H2k6風 検索志向データベース型オーディオプレーヤ Lutea(仮)
Latest Version: prototype 0.089(2012/04/22)
スクリーンショット
説明
- 動作環境
- Windows xp 以降
- .Net Framework 3.5
- bass.dll, sqlite3.dll
- 主な機能
- H2k6形式のライブラリ機能
- SQL、正規表現およびmigemoによる検索
- H2k6形式のクエリファイル(.qファイル)による動的プレイリスト
- CUESheet, Internal CUESheetにネイティブで対応
- 多種のコーデックに対応
MP2, MP3, WMA, OggVorbis, AAC(mp4/m4a), AppleLossless, Monkey'sAudio(ape), FLAC, TTA, WavPack, TAK あたり - 多種のタグに対応
ID3V1, ID3V2, WMA, Vorbis, MP4, APETAG, FLAC - ジャケット画像表示対応
タグ埋め込み画像, folder.jpg - ある程度のギャップレス再生(foobar2000ほど正確ではない)
- ReplayGain対応
- WASAPI出力対応(basswasapi.dllが必要です)
- プラグイン機構
- プレイリストビュー内でのviライクなキーバインド
- 元のファイルは一切変更しない
- バグ
- 足りない機能
- zipとかの読み込みできません。ヤルツモリナイ
- EQ、ASIO対応していません。タブンアトデ
- ∞
- 使い方
- 全てのファイルを展開してLutea.exeを実行してください。
- ライブラリ→インポートからファイルを取り込みます。
- クエリ入力欄
画面下の長いテキストボックスがクエリ入力欄です。
この内容からプレイリストが生成されます。
クエリ文字列詳細 - ショートカットキー
- プレイリストビュー
- H,J,K,Lキー = カーソルの移動
- Shift+J = 次のアルバムの先頭トラックまで移動
- Shift+K = 前のアルバムの先頭トラックまで移動
- Ctrl+J = 選択中のトラックを再生
- Ctrl+M = 選択中のトラックを再生
- Ctrl+N = 次のトラックへ
- Ctrl+P = 前のトラックへ
- /キー = クエリ入力欄に移動
- 0~5キー = 選択したトラックの評価を★n個に変更
- クエリ入力欄
- !EnterまたはEsc = プレイリストビューに移動
- プレイリストビュー
- 出力について
現在出力デバイスを切り替える機能は実装していません。実装しました@prototype0.089
常に既定の出力デバイスを使用します。- WASAPIを使用するには、basswasapi.dllを取得し、Lutea.exeと同じディレクトリに置いて下さい。
- Luteaは32bitアプリなので、64bit版OSでも32bit向けのbasswasapi.dllを使用します。
- 現在の出力モードはタイトルバーの末尾に表示されます。各モードの意味は下記の通りです。
- STOP : 停止
- WASAPI : WASAPI共有モード
- WASAPIEx : WASAPI排他モード
- FloatingPoint : 32Bit浮動小数点出力
Integer16 : 16Bit整数出力削除しました
- アンインストール
Luteaを展開したフォルダを削除してください。
レジストリは使用していません。
- ライセンスについて
- NYSLを適用します。詳しく
ダウンロード
- Version 0.089(New 2012/04/22)
- Version 0.088(2012/03/23)
- Version 0.087
- Version 0.086
- Version 0.085
- Version 0.08
- Version 0.07
- Version 0.06
- Version 0.05
- Version 0.04
- svn
コンタクト
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